人事リード獲得メディア「HRプロ」にお寄せいただく「よくある質問」をまとめました。
採用・研修・労務・福利厚生などのHRサービスを提供する企業様で、認知拡大やリード獲得の手段をお探しの方はぜひ参考にしてください。
人事・経営層のキーパーソンへのリーチが課題ですか?
BtoBリード獲得・マーケティングならProFutureにお任せ!
目次
どのような企業規模や役職のリードが多く獲得できますか?
大手企業および役職者のリードを獲得しやすいのが特徴です。従業員300名以上の企業が約6割、課長クラス以上の役職者が約45%を占めています。
※2026年9月時点
どの程度のリード単価(CPA)でリード獲得ができる想定ですか?
月1〜2回程度「お役立ち資料」や「セミナー情報」の更新・追加を行っている企業様では、リード単価10,000円(税別)を下回る水準で獲得できているケースが多数派です。
一般的なWeb広告等と比べ、大手・中堅企業の決裁層比率が高いメディアでありながら、定期的な露出・更新を行うことで高い費用対効果を維持していただけます。
なお、掲載後に更新を行わない場合は露出機会が減り、単価が1万円を超えてしまう傾向があるため、定期的な情報発信(月1〜2回)をおすすめしています。
掲載ページへの誘導はどのように行っていますか?
HRプロサイト本体への集客力と、サイト内のAIレコメンド機能を組み合わせて多角的に誘導します。
11万人超のメルマガ会員への配信や各種Web広告に加え、人事の実務課題に応える専門性の高い記事を毎日発信することで、検索エンジン経由からも意識の高い人事ユーザーを定常的に引き寄せています。
さらにサイト内では、会員の「登録課題」「行動履歴」「企業属性」などのデータを基に、生成AIが個々の課題に応じた最適な情報を提案します。
このような仕組みにより、関心が高まったタイミングで掲載ページへ導くため、質の高い接点を創出できます。
手元に営業用のサービスパンフレットしかありません。それでもリード獲得できますか?
可能です。
専用のノウハウ資料などを新しく用意しなくても、普段お使いのパンフレットなどがあれば、掲載開始できます。
現在HRプロでは、マッチング精度の向上を目的に、具体的な比較検討につながる「サービス情報」の掲載を強化しています。
サービス資料のダウンロード1件につき10,000円(税別)の従量課金型企画もあります。
なお、「既存資料をブラッシュアップしたい」「ホワイトペーパーを作る余裕がない」という方には、資料制作サービス(別途お見積もり)もご用意しています。
掲載までにどれくらいかかりますか?
最短2営業日で掲載を開始できます。
<掲載までの流れ>
1. ProFutureから御見積書を送付
2. 契約のご意向
3. 弊社から発注書・約款を送付
4. 発注書へのご捺印(電子サイン可)
5. ID・パスワードを発行
月中からの開始も可能です。
ミニマム(最低)の出稿期間・料金は?
無料掲載も可能ですが、有料掲載の場合は3ヶ月・105,000円(税別)からです。
期間は3ヶ月・6ヶ月・1年があり、掲載数によって金額が変わります。
リード獲得数を伸ばしている企業の多くは、メール配信やアンケート等のオプションを併用しています。
※一部オプションは掲載なし(単体)でも利用できます。
HRプロの価格(料金・費用)(ITReview)
リード情報はどのように提供されますか?
広告主様専用の管理画面を発行し、「会社名」「住所」「部署名」「役職」「名前」「メールアドレス」「電話番号」「従業員数」「業種」等の個人情報がリアルタイムで確認できます。
また、ダウンロード資料・セミナーには、任意でアンケートを設定できます。
リード情報はCSVファイルでもダウンロード可能ですが、Lead Brizzyを活用すれば、MA・SFA・CRMツールとの自動連携もできます。
競合他社などの無効なリード情報を除外する方法はありますか?
「ライト・標準」などの定額プランでは、管理画面上で競合企業を社名やドメインなどで設定し、資料ダウンロード申し込みの拒否ができます。
成果報酬型企画の場合、競合企業の設定に加え、過去2か月以内の重複、虚偽情報、連絡不能、誤操作回答のリードなども課金除外の対象となります。
その他の詳細な条件についてはお問い合わせください。
イベントによるリード獲得施策は実施していますか?
毎年9〜10月開催の「HRサミット」をはじめ、ターゲットや目的に特化したイベントを多数主催しています。
各イベントの目的と、出展に向いている企業(サービス)は以下の通りです。
<HRサミット(毎秋)>
・目的:人事フォーラム。人事全般のトレンド発信と大規模なリード獲得
・向いている企業:認知拡大や幅広い人事層からの新規リード獲得を狙うHRベンダー全般
<新卒採用フォーラム(毎夏)>
・目的:新卒採用のトレンド発信と課題解決
・向いている企業:採用管理ツール、適性検査、採用代行、スカウト・求人メディア等の新卒向けサービスを提供する企業
<ATD JAPAN SUMMIT(毎冬)>
・目的:人材開発・組織開発におけるグローバル基準の最新知見やノウハウ共有
・向いている企業:研修・人材育成プログラム、LMS、組織開発コンサルティングなどを提供する企業
<HRエグゼクティブフォーラム(毎夏・冬)>
・目的:大手企業の人事役員・部長クラス(決裁者)に特化した接点構築
・向いている企業:大手(エンタープライズ)向けの高単価なツールやコンサルティング要素の強いサービスなどを提供する企業
<全員戦力化会議(毎秋)>
・目的:CHROクラス限定の招待制イベント。課題意識の高い人事キーマンと出展企業の個別マッチング・商談創出
・向いている企業:即効性の高い商談・案件獲得を重視する企業
AI検索(AEO・LLMO)対策や、AI回答における露出に効果はありますか?
HRプロ(hrpro.co.jp)は、人事領域トップクラスのドメインパワーを保持しています(DR 74 / Ahrefs調べ、2026年9月時点)。
GoogleのAI OverviewsをはじめとするWeb検索の引用枠や、SearchGPT・Perplexityといった検索連動型(RAG)AIは、回答生成時にドメインの権威性や信頼性の高いサイトを優先して参照・引用する傾向があります。
そのため自社情報をHRプロに掲載することで、Web検索やAI回答において信頼できる参照元としてピックアップ・推奨される確率が上がります。

