【コラム】2018年HRサミット開催日決定!HRサミットとは

弊社のフラッグシップイベントでもある「HRサミット」ですが、2018年は9月19日(水)から21日(金)までの3日間、東京・赤坂インターシティエアカンファレンスでの開催が決定いたしました。

「HRサミット」は2012年に第1回を開催して以来、毎年開催しておりますので、今までご来場いただいた方もいらっしゃるかもしれません。
今回は、ご来場いただいた方はもちろん、はじめて知る方にも、マーケティング観点からみる出展メリット、他の人事向けイベントとの違いを詳しくご紹介していきます。

 

マーケティング観点からみる「HRサミット」出展のメリット

 

1.マルチメディア・自社ネットワークを活用した他社にはない集客

経済誌、人事専門誌、ネット広告、紙DMなど横断的な大型プロモーションで集客、ProFutureの人事エグゼクティブ・ネットワークを活用して上位役職者の集客を行います。

実際に、2017年度HRサミットのご出展企業様から
「満足出来る数の参加者に来ていただいた」
「今回も予約・出席ともに満足のいく人数であった」
など満足度の高いコメントを頂きました。

また、2017年度HRサミットにご参画頂いたリフカム様より
「普段、資料請求などを頂く事が出来ないような企業様と接点が持てました。特にどんどん情報が入ってくる大手企業から資料請求をいただくことは少ないように感じます。」
と大手企業へのアプローチにも効果を感じて頂いております。
事例:リファラル採用を通じて作り上げる「社員にとって紹介したい会社で溢れる世界」

※大手企業の人事エグゼクティブ限定の「HRエグゼクティブコンソーシアム」、人事エグゼクティブ向けフォーラム「HRエグゼクティブフォーラム」、人事リーダー層のワークショップ 「人事リーダーズスクール」を開講しています。

 

2.人事部の繁忙期を避けた9月開催&興味・関心がある方のみ来場

HRプロにて人事部門の方々に「次年度に向けた情報収集時期」について各領域担当者へアンケートを実施※したところ
『9~10月』という回答が最も多かった為、HRサミットは2017年より業務負荷が比較的少ない時期でもあります9月に開催しております。

また、来場者はゲスト講演との抱き合わせではなく、1講演より自由にお申込みができるため、企業講演には興味・関心がある方のみが来場いたします。
来場者においても
「1日で様々な領域を自ら選択できるのが良い」
「時間構成にムダがなく短時間で情報収集ができた」
など満足度にもつながっているようです。この2点については他イベントと異なる大きなポイントとなっています。
※調査期間:2016年10月19日~10月24日

 

3.はじめてでも安心!出展までのトータルサポート・スムーズな当日運営

HRサミット2017ご出展企業様には集客以外の点では
「細やかに対応いただいたのが、満足の最大理由」
「はじめての会場でしたが、スムーズに実施いただけた点。安心感がありました」
などと、ご出展までの準備・当日の運営面においても高い評価を頂きました。

出展の検討段階では、担当営業が過去事例とあわせてHRサミットについてご案内し、また、ご不明・ご相談事項については迅速に対応しております。

出展決定後は、HRサミット事務局より出展までのご案内とともに、当日を迎えるまでの準備をご支援させて頂き、そして、出展当日も、ご来場から登壇準備、講演終了までスムーズに行えるよう、運営スタッフが連携を取り対応いたします。
当日運営については、来場者の全体満足度も83.6%が『大変満足』『満足』と大変高い評価を頂いております。

 

「HRサミット/HRテクノロジーサミット2018」のポイント

1.フレッシュな著名人・有識者が多数登壇

2017年は『人生100年時代』を提唱、政府の「人づくり革命」有識者会議にも名を連ねる ロンドンビジネススクール教授リンダ・グラットン氏(オリジナルビデオ講演)や ベストセラー『嫌われる勇気』著者の哲学者・岸見 一郎氏など、オリジナリティ溢れる講演を実施。
2018年もフレッシュな著名人・有識者の講演を予定しています
2017年の講演録

 

2.HRテクノロジーの強力な打ち出し

HRテクノロジー専用会場を設け、集客・イベント内で独自に訴求できる仕掛けを予定しています

 

3.コラボレーション企画の実施

今回のテーマである「次世代型人事 コラボレーションによる創造へ」にちなんで、 3Fフロアでは来場者や協賛社とのコミュニケーション企画の実施を予定しています

HRサミット2017開催レポート/HRサミット2018開催概要書

 

まとめ

◆「HRサミット」2018年は9月19日(水)から21日(金)までの3日間、東京・赤坂インターシティエアカンファレンスでの開催が決定

◆人事部の繁忙期を避けた9月開催と、1講演からのお申込み受付で興味・関心がある方のみ来場が他イベントと異なる大きなポイント

◆マルチメディア・自社ネットワークを活用した他社にはない集客と、出展までのトータルサポート・スムーズな当日運営において、2017年出展企業様より高い評価を頂いている

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