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初心者でもわかるモバイル ファースト インデックス入門

2026.4.13
読了まで約 9

本記事では、今やSEOの基本となった「モバイル ファースト インデックス」の概念から掘り下げ、次にGoogleが導入した背景、そして具体的な対応方法や注意点について、初心者の方にもわかりやすく解説します。Googleの評価基準がPCサイトからスマホサイトへ移行した今、この記事を読めば、自社サイトの現状確認から実践的なSEO対策まで、必要な知識がすべて身につきます。

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モバイル ファースト インデックスとは何か

この章では、モバイル ファースト インデックス(MFI)という概念の基本的な理解から、Googleがこの仕組みを導入した歴史的背景、そして皆様のウェブサイトに具体的にどのような変化をもたらすのかについて、マーケティング担当者として押さえておくべき要点を解説していきます。

Googleがモバイル ファースト インデックスへ移行した背景

Googleがモバイル ファースト インデックスへと舵を切った最大の理由は、インターネット利用の主役がパソコンからスマートフォンへと移り変わったことにあります。 総務省の調査でも示されているように、多くの年代でスマートフォンの利用率がパソコンを上回っており、この傾向は年々強まっています。 ユーザーが実際に情報を探すデバイスがスマートフォンであるならば、そのスマートフォンでの見え方や使いやすさを評価の基準とすることが、ユーザーにとって最も有益な検索結果を提供できる、とGoogleは考えたのです。 この「ユーザーファースト」の理念に基づき、Googleは2018年頃から段階的にモバイル ファースト インデックスへの移行を開始し、現在ではほぼすべてのウェブサイトがこの評価方式に移行済みです。 Google 検索セントラル ブログでも、移行が完了したことが公式に発表されています。

PCサイトではなくスマホサイトが評価基準になるということ

モバイル ファースト インデックスとは、その名の通りGoogleがウェブサイトを評価する際の「主役」を、従来のPCサイトからスマートフォンサイト(モバイルサイト)へと変更する仕組みです。 これは、皆様のSEO戦略において極めて重要な変化を意味します。以前はPCサイトの情報を基に検索順位が決定されていましたが、MFI適用後は、スマートフォンサイトに掲載されている情報が評価のすべてとなります。

この変化をより具体的に理解するために、移行前と移行後の評価対象の違いを以下の表にまとめました。

評価項目 MFI移行前 MFI移行後(現在)
主な評価・インデックス対象 PCサイト スマートフォンサイト
検索順位決定に利用されるコンテンツ 主にPCサイトのコンテンツ 主にスマートフォンサイトのコンテンツ
クロールするボット 主にデスクトップ版Googlebot 主にスマートフォン版Googlebot

この表が示すように、たとえPCサイトに豊富で質の高いコンテンツがあったとしても、スマートフォンサイトにその内容が反映されていなければ、Googleの評価対象から外れてしまう可能性があります。 つまり、これからのウェブサイト運営においては、常にスマートフォンユーザーの視点に立ったコンテンツ設計とサイト構築が不可欠なのです。

モバイル ファースト インデックスがSEOに与える影響

この章では、モバイル ファースト インデックス(MFI)がSEO(検索エンジン最適化)に具体的にどのような影響を及ぼすのか、その核心部分を掘り下げて解説します。B2Bビジネスを展開する企業のマーケター様にとって、この変化への理解がいかに重要であるか、その理由を明確にしていきましょう。

検索順位への具体的な影響

モバイル ファースト インデックスへの移行によって、Googleがウェブサイトを評価する際の基準が根本から変わりました。 最も重要な変化は、これまで評価の主軸であったPCサイトではなく、スマートフォンサイト(モバイルサイト)が評価の基準になったという点です。 これは、モバイルサイトのコンテンツ内容、表示速度、操作性(ユーザビリティ)が、そのまま検索順位に直結することを意味します。

例えば、PCサイトにしか掲載していないサービス詳細や導入事例といった重要な情報は、Googleの評価対象から漏れてしまい、検索順位に反映されなくなる可能性があります。 具体的な影響を以下の表に整理しました。

評価の側面 MFIによる具体的な影響
コンテンツの評価 PCサイトにしか存在しないテキスト、画像、動画などのコンテンツは、原則として検索順位の評価対象になりません。
内部リンク モバイルサイトに設置されていない内部リンクは評価されず、サイト内の重要なページへ評価が渡りにくくなります。
ユーザー体験(UX) モバイルサイトの表示速度が遅い、ボタンがタップしにくいなど、操作性が低い場合は評価が下がる可能性があります。
構造化データ PCサイトのみに実装された構造化データは、Googleに認識されず、リッチリザルトが表示されなくなるなどの影響が出ます。

すべてのウェブサイトが対象

モバイル ファースト インデックスは、特定の業種やサイト規模に関わらず、原則としてすべてのウェブサイトが対象となります。 Googleは2018年頃から段階的に移行を進め、現在では新規に公開されるサイトだけでなく、既存のサイトもほぼすべてがモバイル ファースト インデックスに切り替わっています。

「BtoB向けサービスで、主な利用者はPCユーザーだから関係ない」という考えは、大きな機会損失につながる可能性があります。なぜなら、製品の比較検討や情報収集の初期段階では、移動中などにスマートフォンが利用されるケースも少なくないからです。その際の検索結果での露出を失うことは、見込み顧客との最初の接点を失うことを意味します。

また、スマートフォン専用サイトがない場合でも、GoogleはPCサイトをスマートフォンエージェントで読み込み、その内容を評価します。この点については、Google検索セントラルのモバイル ファースト インデックスに関するドキュメントでも説明されています。PCサイトのデザインがスマートフォン表示に最適化されていない場合、コンテンツが正しく認識されなかったり、ユーザーにとって使いにくいと判断されたりして、評価が低下するリスクがあるため注意が必要です。

自社サイトがモバイル ファースト インデックスに移行済みか確認する方法

この章では、自社サイトがGoogleのモバイル ファースト インデックス(MFI)に移行しているかどうかを、マーケター自身が確認するための具体的な手順について解説します。MFIへの移行状況を把握することは、自社のSEO評価の基準を正しく理解し、適切なマーケティング戦略を立案する上で不可欠です。

Googleサーチコンソールでの確認手順

現在、自社サイトのMFI移行状況を確認する最も確実な方法は、Googleサーチコンソールを利用することです。以下の手順に沿って、インデックス登録に使用されているクローラーの種類を確認しましょう。

まず、Googleサーチコンソールにログインし、対象のプロパティを選択します。次に、左側のメニュー下部にある「設定」をクリックしてください。設定画面の「概要」セクションに「インデックス登録クローラ」という項目があります。ここに表示されているクローラーの種類が、サイトの評価基準を示しています。

設定画面に表示される通知の種類

「インデックス登録クローラ」の項目には、サイトの状況に応じて主に2種類のGooglebot(クローラー)のいずれかが表示されます。 この表示内容によって、MFIへの移行が完了しているかを明確に判断できます。

具体的には、「スマートフォン用 Googlebot」と表示されていれば、すでにモバイル ファースト インデックスに移行済みであることを意味します。 これは、Googleがサイトを評価する際の基準が、PCサイトではなくスマートフォンサイトになっているということです。Googleは2024年7月5日以降、ほぼすべてのクロールをスマートフォン用Googlebotで行うと発表しており、ほとんどのサイトはこちらが表示されるはずです。 Google 検索セントラル ブログで詳細が述べられています。

表示されるクローラーの種類と、それが示すサイトの状態を下記の表にまとめました。

表示されるクローラーの種類 サイトの状態
スマートフォン用 Googlebot モバイル ファースト インデックスに移行済みです。Googleはモバイル版のコンテンツを主たる評価対象としています。
PC用 Googlebot まだモバイル ファースト インデックスに移行していません。何らかの理由でモバイル対応に問題があると判断されている可能性があります。

もし「PC用 Googlebot」と表示されている場合は、モバイルサイトに技術的な問題があり、Googleがクロールできない状態にある可能性が考えられます。その際は、早急にサイトの構成や設定を見直す必要があります。

モバイル ファースト インデックスへの具体的な対応方法

この章では、モバイル ファースト インデックスへ対応するための具体的な3つの実装方法について、それぞれの特徴や注意点を解説します。自社サイトの状況に合わせて最適な方法を選択することが、SEO評価を維持・向上させるための鍵となります。

Googleが推奨するレスポンシブウェブデザインとは

レスポンシブウェブデザインとは、PC、タブレット、スマートフォンといった異なる画面サイズのデバイスに対し、単一のHTMLファイルで最適な表示を提供する手法です。CSSを用いてデバイスの画面幅を判断し、レイアウトや画像の大きさを自動的に調整します。Googleはこの方法を最も推奨しており、その理由はURLが一つで済むため管理が容易であり、Googleのクローラーにとっても効率的にサイト構造を理解できる点にあります。

この方式を採用することで、URLの正規化やリダイレクト設定といった複雑な作業が不要になり、PCサイトとスマートフォンサイト間でのコンテンツの差異が発生するリスクを根本からなくすことができます。 B2Bマーケターの皆様にとっては、Webサイトの運用コストを削減しつつ、安定したSEO効果を期待できるという大きなメリットがあります。

レスポンシブウェブデザインのメリット・デメリット
項目 内容
メリット
  • URLが統一されるため、管理・運用が容易。
  • Googleが最も推奨しており、SEO評価上有利。
  • PCとスマートフォンでコンテンツの差異が発生しない。
  • リンクの評価が分散しない。
デメリット
  • 既存のサイトを改修する場合、デザインやコーディングの工数が大きくなる可能性がある。
  • 単一のHTMLで全てのデバイスに対応するため、コードが複雑化しやすい。

動的な配信の設定方法と注意点

動的な配信は、レスポンシブウェブデザインとは異なり、同一のURLでアクセスしながらも、サーバー側でユーザーエージェント(デバイスの種類)を判別し、それぞれに最適化された異なるHTMLを配信する手法です。 この方法では、デバイスごとに特化したコンテンツを提供できる柔軟性がありますが、設定には注意が必要です。

最も重要な注意点は、HTTPヘッダーに「Vary: User-Agent」を正しく設定することです。 この設定により、キャッシュサーバーやGoogleのクローラーに対して、ユーザーエージェントによってコンテンツが異なることを伝えられます。この記述がないと、スマートフォンユーザーにPCサイトが表示されたり、その逆の現象が起きたりしてユーザー体験を損なうだけでなく、Googleがモバイルページを正しく評価できなくなる可能性があります。

セパレートURL(別々のURL)での設定方法と注意点

セパレートURLは、PCサイトとスマートフォンサイトをそれぞれ全く別のURLで運用する方式です。例えば、「example.com」をPCサイト、「m.example.com」や「example.com/sp/」をスマートフォンサイトとして用意します。 この方法は、既存のPCサイトに後からスマートフォンサイトを追加する場合などに採用されることがありますが、3つの方式の中では最も管理が煩雑で、SEO上のリスクも高いため慎重な対応が求められます

PCサイトとスマートフォンサイトでコンテンツや構造化データに差異があると、モバイル ファースト インデックスにおいて評価が低下する原因となります。 そのため、両サイトの内容を可能な限り同一に保つことが重要です。また、Googleに両者の関係性を正しく伝えるために、次に解説する「canonical」タグと「alternate」タグの設定が不可欠です。

canonicalタグとalternateタグの正しい使い方

セパレートURLでサイトを運用する場合、PCページとスマートフォンページで相互に正しく関連付けを行うことが極めて重要です。 これを怠ると、それぞれのページが重複コンテンツとみなされ、検索順位に悪影響を及ぼす可能性があります。 設定は、各ページのHTMLのheadセクション内にlinkタグを用いて行います。

  • PC用ページには、正規であることを示す canonicalタグ と、スマホ版が存在することを示す alternateタグ の両方を記述
  • スマホ用ページには、PC用ページが正規(オリジナル)であることを伝える canonicalタグ のみを記述

この設定を正しく行うことで、Googleは2つのURLを同一のコンテンツのセットとして認識し、モバイル ファースト インデックスの下で適切に評価します。設定ミスは検索順位の低下に直結するため、Googleの公式ガイドラインを確認しながら慎重に作業を進めることを推奨します。

モバイル ファースト インデックス対応で注意すべき5つのポイント

この章では、モバイル ファースト インデックスへ対応する上で、特に重要となる5つの注意点を掘り下げて解説します。Googleはモバイル版のサイトを評価の主軸とするため、PC版とモバイル版でユーザーや検索エンジンに提供する情報に差異があると、意図せず評価を落としてしまう可能性があります。ここで挙げるポイントを一つひとつ確認し、自社サイトのSEO評価を最大化していきましょう。

PCとスマホでコンテンツを同一にする

モバイル ファースト インデックスの最も基本的な原則は、PCサイトとスマートフォンサイトで提供する主要なコンテンツを同一にすることです。Googleはモバイル版のページをインデックスとランキングの基準として使用するため、もし重要な情報がPC版にしか記載されていない場合、そのコンテンツはGoogleに評価されなくなってしまいます。 例えば、BtoB向けの製品仕様や導入事例といった、比較検討段階で重要となるコンテンツがモバイル版で省略されていると、大きな機会損失に繋がります。

ただし、アコーディオンメニュー(クリックで開閉するUI)の中にコンテンツを格納することは、ユーザービリティ向上のための一般的な手法であり、Googleもその内容を適切に評価できるため問題ありません。 重要なのは、ユーザーがひと手間かければ閲覧できる状態になっていることであり、意図的に情報を隠すことではありません。

構造化データはスマホサイトにも実装する

構造化データは、製品情報、価格、レビュー、FAQといったコンテンツの意味を検索エンジンに正確に伝えるためのマークアップです。これにより、検索結果でパンくずリストやFAQなどの「リッチリザルト」が表示されやすくなり、クリック率の向上が期待できます。

モバイル ファースト インデックス環境下では、PC版だけでなく、モバイル版のページにも同一の構造化データを実装する必要があります。 もしモバイル版に構造化データが実装されていない場合、Googleはページの情報を正しく理解できず、リッチリザルトが表示されなくなる可能性があります。 Googleが提供するリッチリザルト テストなどを活用し、モバイル版ページが正しく認識されているかを確認しましょう。

メタデータ(タイトルやディスクリプション)を揃える

ページのタイトルやメタディスクリプションは、検索結果に表示される非常に重要な要素であり、ユーザーがクリックするかどうかを判断する材料となります。これらのメタデータも、PC版とモバイル版で内容を統一することが不可欠です。

モバイル版のメタデータがPC版と異なっていたり、設定されていなかったりすると、Googleがモバイル版の本文から自動的にスニペットを生成するため、マーケターが意図しない文章が検索結果に表示されてしまう可能性があります。特に重要なメタデータは以下の通りです。

メタデータ 主な役割
titleタグ 検索結果のタイトルとして表示され、ページの主題を示す最も重要な要素。
meta description 検索結果のタイトルの下に表示される要約文。クリック率に影響を与える。
meta robots ページのインデックス登録やリンクの追跡を制御する(例: noindex, nofollow)。
OGP (Open Graph Protocol) SNSでシェアされた際に表示されるタイトル、画像、説明文などを指定する。

画像や動画の最適化

画像や動画といったビジュアルコンテンツも、モバイル ファースト インデックスの評価対象です。モバイルユーザーの体験を損なわず、かつ検索エンジンに正しく内容を伝えるために、以下の点に注意して最適化を行いましょう。

  • 適切なalt属性の設定: すべての画像に、その画像が何を表しているかを具体的に記述したalt属性(代替テキスト)を設定します。 これにより、画像が表示されない場合やスクリーンリーダーを使用するユーザーにも情報が伝わり、画像検索におけるSEO評価も向上します。
  • 高品質かつ軽量なファイル: ユーザー体験を損なわない高画質な画像を使用しつつ、ファイルサイズを圧縮してページの表示速度を高速化します。WebPのような次世代フォーマットの利用も有効です。
  • サポートされる形式の使用: Googleがクロールおよびインデックス可能な画像・動画形式を使用してください。
  • 遅延読み込み(Lazy Loading)の活用: 画面に表示されるまで画像や動画の読み込みを遅らせる「遅延読み込み」は、ページの初期表示速度を改善する上で有効な手法です。Googlebotもこの手法をサポートしているため、適切に実装されていればSEO上の問題はありません。

モバイルユーザーの通信環境や画面サイズを考慮し、快適な閲覧体験を提供することが、結果的に評価の向上に繋がります。

関連記事:Webpとは?メリットや他の画像形式との違い、変換方法を解説

内部リンクの貼り方

内部リンクは、サイト内のページ同士を繋ぎ、ユーザーと検索エンジンをウェブサイトの奥深くまで誘導する重要な役割を担っています。これにより、サイトの構造が明確になり、各ページの関連性が伝わり、SEO評価がページ間で行き渡ります。

モバイル ファースト インデックスでは、モバイル版サイトの内部リンク構造が評価の基準となります。 PC版には存在するものの、モバイル版のハンバーガーメニューやフッターから重要なページへのリンクが省略されている場合、そのページはGoogleから重要度が低いと判断され、評価が正しく伝わらない可能性があります。 関連コンテンツへのリンクやパンくずリストなども含め、PC版とモバイル版で一貫したナビゲーションを提供することが極めて重要です。

まとめ

本記事では、モバイル ファースト インデックスの基本概念からSEOへの影響、そして具体的な対応方法までを網羅的に解説しました。Googleの評価基準がスマホサイト中心となった今、MFIへの対応は検索順位を維持・向上させるために不可欠です。まずはGoogleサーチコンソールで移行状況を確認し、本記事で紹介したレスポンシブデザインの導入やコンテンツの最適化といった対策を実践していきましょう。

執筆者

マーケトランク編集部(マーケトランクへんしゅうぶ)

マーケターが知りたい情報や、今、読むべき記事を発信。Webマーケティングの基礎知識から、知っておきたいトレンドニュース、実践に役立つSEO最新事例など詳しく紹介します。 さらに人事・採用分野で注目を集める「採用マーケティング」に関する情報もお届けします。 独自の視点で、読んだ後から使えるマーケティング全般の情報を発信します。

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