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SNS疲れの若者の心を掴んだ「BeReal」(ビーリアル)に学ぶ!FOMO(取り残される恐怖)を活用した次世代マーケティング

2026.1.8
読了まで約 9

Z世代を中心に人気を集めるSNSアプリ「BeReal(ビーリアル)」。基本的な仕組みや使い方を掘り下げ、なぜ「盛らない」「リアルタイム感」が若者の心を掴んだのか、その心理的背景を分析します。

そして、通知機能が刺激するFOMO(Fear Of Missing Out:取り残される恐怖)をポジティブな参加意欲へ転換させる構造を紐解き、これからの企業活動に応用できる、誠実さを軸とした次世代マーケティングのヒントについて解説していきます。

関連記事:あなたは何世代?各世代の呼び方一覧・特徴・最適なマーケティング手法を解説

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BeRealとはどのようなSNSアプリなのか

BeRealZ世代を中心に安定した人気を誇っているフランス発のSNSアプリ「BeReal(ビーリアル)」の基本概要と、その独自性の核となる仕組みについて解説していきます。

従来のSNSが「理想の自分」を演出する場であったのに対し、BeRealは「日常のリアル」を切り取ることに特化したアンチ・インスタグラム的な立ち位置で、ソーシャルメディアの新たな潮流を作り出しています。

1日1回の通知と2分間の投稿制限というルール

BeRealの最大の特徴は、ユーザーのアクションをトリガー(行動を起こすきっかけ)する独自の通知システムにあります。

ユーザーは1日に1回、ランダムな時間に「Time to BeReal.(BeRealの時間です)」という通知を一斉に受け取ります。この通知がいつ来るかは予測できず、ユーザーは通知を受け取ってから2分以内に写真を撮影し投稿しなければならないという制約が課されます。

この「2分間」という制限時間は、撮影場所や被写体を選んだり、構図を整えたりする猶予をユーザーに与えません。その結果、作為的な演出が排除され、ユーザーの生活の「生」の瞬間がコンテンツとして生成されることになります。

なお、シンクタンク「Z-SOZOKEN(Z世代創造性研究所)」が2025年8〜9月に実施した 「Z世代のBeRealについての意識調査」 によると、通知されてすぐの「即時投稿」はわずか27%だったものの、「後から投稿する」が25%、「少しマシな状況になってから投稿する」が18%でした。

ただし、マーケティングの視点で見ると、この強制投稿を促す仕組みは、ユーザーにアプリを開かせる力を持っており、極めて高いアクティブ率と即時的なエンゲージメントを生み出す装置として機能しています。

参考資料:BeRealの魅力は「比較からの解放」。Z世代の50%がリアルな友情の深化を実感、「SNS疲れ」の受け皿に。Z世代のBeRealについての意識調査をZ-SOZOKEN(Z世代創造性研究所)が実施。 | Fiom合同会社のプレスリリース

フィルターなしの非加工写真がもたらすリアル

BeRealには、InstagramやTikTokで標準的となっている「フィルター」や「画像加工機能」が一切搭載されていません。撮影はスマートフォンの内側カメラと外側カメラで同時に行われ、撮影者の表情と目の前の光景が1枚の画像として合成されます。これにより、「どこにいて、何をしているか」だけでなく「どんな顔で過ごしているか」までもが嘘偽りなく共有されるのです。

「盛れない」ことは一見するとデメリットのように思えますが、Z世代にとっては「盛り疲れ」「演出疲れ」からの解放を意味します。完璧な自分を演じるプレッシャーから解放され、等身大の自分を許容し合える心理的安全性こそが、このアプリが支持される最大の理由と言えるでしょう。

企業がこのプラットフォームを理解する上では、「完成されたクリエイティブ」よりも「不完全な人間味」が価値を持つ空間であるという認識の転換が求められます。

BeRealの使い方と基本的な機能の解説

BeRealの機能は極めてシンプルに設計されていますが、ユーザー間の相互作用を促すいくつかのユニークな機能が存在します。基本的な使い方の流れと主要機能は以下の通りです。

  • 2分以内の投稿(オンタイム投稿):通知から2分以内に投稿することで、ボーナスとしてさらに2枚の写真を追加投稿できる権利が得られます。
  • 遅れて投稿(Late投稿):2分を過ぎても投稿は可能ですが、投稿写真には「〇時間遅れ」というラベルが付与され、フォロワーに通知されます。
  • RealMoji(リアルモジ):友人の投稿に対して、既存の絵文字ではなく、自分の顔写真を撮影してリアクションを送る機能です。
  • BTS(Behind The Scenes):iPhoneのLive Photosのように、写真撮影の数秒前の動画を記録・共有できる機能です。静止画だけでは伝わらない臨場感を補完します。

特筆すべきは、「自分が投稿しない限り、友人の投稿を見ることができない」という閲覧制限の仕組みです。この「ギブ・アンド・テイク」の原則がROM専(見るだけのユーザー)を許さず、コミュニティ全員を参加者へと変える強力なドライバーとなっています。

BeReal公式サイトでも強調されている通り、あくまで親しい友人同士のつながりを重視した設計ですが、この閉鎖的かつ高密度な空間が、結果として熱量の高いコミュニティを形成しているのです。

関連記事:インスタグラム(Instagram)は見るだけで使える!アカウント不要で閲覧する方法を解説

なぜBeRealはZ世代の心を掴んで離さないのか

なぜこのシンプルなアプリが、テックネイティブであるZ世代から熱狂的な支持を得ているのか、その背景にある心理的要因とユーザーインサイトを深掘りしていきます。マーケティングにおいて、ユーザーの潜在的な欲求を理解することは、施策の成功率を高めるための第一歩です。

映え・盛り・加工…キラキラ演出や意識高い誇示への疲れ

SNS疲れ

InstagramやTikTokに代表される従来のSNSでは、フィルター加工や演出された「映え」が標準的なコミュニケーションとなっていました。またFacebookなどのビジネス系SNSでは、意識の高い情報交換ツールとしての活用が目立っています。

しかし、完璧な自分を演じ続けることへのプレッシャーや、他人の煌びやかな生活と自分を比較することによる疲弊感、いわゆる「SNS疲れ」が顕著になっています。

BeRealは、この「演出された世界」へのアンチテーゼとして機能しています。加工機能を持たず、撮り直しも回数制限があるため、ユーザーはありのままの日常を晒さざるを得ません。この制約が逆に、「飾らなくていい」という心理的安全性と、等身大の自分を受け入れてもらえる安心感を生み出しています。

マーケター視点で見れば、過度なブランディングよりも「透明性」や「誠実さ」が好まれる時代の変化を象徴していると言えるでしょう。

FOMOを刺激する通知システムの心理的効果

BeRealの最大の特徴である「1日1回、ランダムな時間の通知」は、ユーザーの行動心理を巧みに突いています。通知が来てから2分以内に投稿しなければならないというルールは、強制力がある一方で、ゲームのような緊急性を生み出します。

ここで重要なのが、FOMO(Fear Of Missing Out:取り残される恐怖)の活用方法です。従来のSNSでは「他人の充実した投稿を見て落ち込む」というネガティブなFOMOが主でしたが、BeRealでは「今この瞬間に参加しないと、友人のリアルな姿が見られない」というポジティブな参加意欲へと変換されています。

この「時間制限」と「希少性」の組み合わせは、ユーザーのアクティブ率を維持する強力なフックとなっており、リード獲得後のナーチャリング施策においても参考になるメカニズムです。

なお、BeRealが活用している「ユーザーの時間を占有する仕組み」は、現代社会におけるアテンションエコノミー(関心経済)の象徴的な一例と言えます。

私たちが無意識に通知に反応し、アプリを開いてしまう背景については、下記の記事で詳しく解説していますので参考にしてください。

関連記事:なぜあなたの「関心」は奪われるのか?「アテンションエコノミー」の仕組みと賢い付き合い方

同時性が生む「連帯感」

通知が一斉に届くため、BeReal上の友人は全員が「同じタイミング」でスマホを手にし、投稿することになります。たとえそれが、オフィスのデスクでの作業風景や、自宅でくつろぐ地味な瞬間であったとしても、同じ時間を共有しているという強烈な「連帯感」や「仲間意識」が醸成されます。

非同期的なコミュニケーションが主流だったSNSにおいて、この「同時性(シンクロニシティ)」は、物理的な距離を超えた親近感を生み出します。企業がコミュニティマーケティングを行う際にも、単に情報を発信するだけでなく、ユーザー同士が同じ体験を共有できる「場」や「時間」を設計することの重要性を、BeRealの成功は示唆しています。

なお、先の「Z世代のBeRealについての意識調査」でBeRealの存在意義を問うた調査では、「生存確認ツール」(35%)、「ドキュメンタリー」(26%) 、「交換日記」(25%)といった回答率となり、ユーザーは従来のSNSとはまったく異なる価値を見出していることがわかります。

InstagramやTikTokの「盛り」や、Facebookでの「有能感の誇示」に疲れを感じる層にとって、BeRealは「何者でもないありのままの自分」を許容してくれるのが魅力として捉えられているのかもしれません。

FOMO(取り残される恐怖)を再定義する

FOMO(Fear Of Missing Out):取り残される恐怖

この章では、マーケティング心理学において頻繁に取り上げられる「FOMO(Fear Of Missing Out)」という概念が、BeRealによってどのように書き換えられつつあるのかを深掘りしていきます。

これまでも多くのマーケターは「見逃すことへの不安」を購買意欲の喚起に利用してきましたが、Z世代を中心とした新しいユーザー層において、その心理的メカニズムには変化が生じています。

従来のFOMO:「他人のキラキラした生活を見て焦る」ネガティブな感情

これまでソーシャルメディアにおけるFOMOは、主にInstagramやFacebookなどのプラットフォームで語られてきました。ここでは、他者が投稿する「加工された完璧な生活」や「充実したイベントの様子」を目にすることで、「自分だけが人生を楽しめていないのではないか」「流行に乗り遅れているのではないか」という不安が引き起こされます。

この従来のFOMOは、他者との比較による劣等感や焦燥感といったネガティブな感情を源泉としていました。その結果、ユーザーは「SNS疲れ」を感じ、プラットフォームから距離を置くという現象も招いています。

企業のマーケティング担当者としても、単にユーザーの不安を煽るだけの手法は、ブランドへの信頼を損なうリスクと隣り合わせである点を理解しておく必要があります。

BeReal流のFOMO:「今、参加しないと輪に入れない」というポジティブな参加意欲への転換

一方、BeRealが巧みに活用しているFOMOは、質が異なります。1日1回、ランダムな時間に一斉に通知が届き、2分以内に投稿しなければならないというルールは、「他人の生活への嫉妬」ではなく、「仲間と同じ瞬間に立ち会いたい」という欲求を刺激します。

ここでのFOMOは、「見逃すと話題についていけない」という側面を持ちつつも、それ以上に「今この瞬間の共有」に参加したいという能動的な欲求へと転換されています。通知が来た瞬間にアプリを開く行為は、義務感よりもゲーム性やイベントへの参加意識に近い感覚をもたらします。これは、ウェビナーやライブコマースなど、時間を限定した施策において、いかにして「その場にいることの価値」を高めるかという課題に対する大きなヒントとなります。

参考資料

Kaňková, J., Stevic, A., Binder, A., & Matthes, J. (2025). "Time to BeReal! Exploring users’ well-being in relation to BeReal use duration." New Media & Society.
https://journals.sagepub.com/doi/10.1177/14614448251317689
(BeRealの使用がFOMOを従来の比較によるネガティブな感情の発生から、ポジティブなつながりへとシフトさせ、ウェルビーイングに好影響を与える可能性を議論)

Thomas, L., & Talbot, C. V. (2025). "The rise and fall of BeReal: Values of and motivations for (dis)engagement with authenticity-promoting social media." New Media & Society.
https://journals.sagepub.com/doi/10.1177/14614448251393921
(BeRealへの参加強制がウェルビーイングをサポートする一方、FOMOの残存を指摘しつつ、全体として信頼性がポジティブに働くメカニズムを分析)

ギブ・アンド・テイクの徹底

ギブアンドテイクのバランス

BeReal最大の特徴の一つに、「自分の写真を投稿しなければ、友人の投稿写真を見ることができない(ぼかしがかかった状態になる)」という仕組みがあります。これは、情報のフリーライダー(ただ乗り)を許さず、参加者全員にコンテンツの提供を求めるものです。

この仕組みは、情報の閲覧に対する対価として自身の情報を開示させるという「情報の等価交換」をユーザーに自然な形で受け入れさせています。従来のSNSでは「見る専(ROM専)」のユーザーが多く存在しましたが、BeRealではアクティブな参加が前提となります。

参考資料

Tips to Nail BeReal Marketing in 2025 + Expert Advice." Planable Blog (2025年10月更新). https://planable.io/blog/bereal-marketing/
(BeRealのギブ・アンド・テイクをブランドマーケティングに活用した事例を紹介。インタラクティブなキャンペーンやリアルタイム参加でエンゲージメントを高める戦略を詳述)

次世代マーケティングへの応用方法

BeRealがZ世代を中心に熱狂的な支持を得ている背景には、飾らない「リアル」への渇望と、今この瞬間にしか共有できない「体験」への価値重視があります。この潮流はBtoC領域にとどまらず、実はBtoBマーケティング、とくにSaaSやITツールを提供する企業の戦略においても極めて重要な示唆を含んでいます。

機能やスペックの優位性だけで差別化することが難しくなった現在、顧客は「何を」買うか以上に「誰から」買うか、そして「どのような思想」で作られているかを重視し始めています。ここでは、BeRealの成功要因をBtoBマーケティングの現場、とくにリードの質を高め、LTV(顧客生涯価値)を最大化するための施策へと転換するエッセンスを解説します。

「舞台裏(BTS)」のコンテンツ化

BeRealの最大の特徴は「加工できない」ことです。これを企業活動に置き換えると、完成されたプレスリリースや成功事例だけでなく、そこに至るまでの「プロセス」や「舞台裏(Behind The Scenes)」を公開することの重要性が見えてきます。

とくにSaaSや無形のサービスを扱う場合、導入を検討する決裁者や担当者は、機能そのものだけでなく「ベンダーとしての信頼性」や「サポート体制の空気感」を敏感に察知しようとします。

従来のマーケティングでは隠しがちだった、開発中の苦悩、カスタマーサクセスチームの日常、あるいは社内ミーティングの様子などをあえてコンテンツ化することで、「顔が見える」安心感とブランドへの親近感を醸成できます。

これは「プロセスエコノミー」とも呼ばれる手法であり、完成品だけでなく制作過程を共有することで、顧客を「ファン」や「共犯者」へと変える効果があります。たとえば完璧に作り込まれたホワイトペーパーよりも、泥臭く課題に向き合うエンジニアのブログ記事が、結果としてエンタープライズ企業の担当者の心を動かし、深い信頼関係の構築(=商談化率の向上)に寄与するのです。

「時間限定・参加型」キャンペーンの構築

BeRealの「通知が来てから2分以内」という制約は、ユーザーに「今参加しなければならない」というポジティブな参加意欲を喚起します。これをBtoBマーケティングに応用する場合、いつでも見られるアーカイブ動画や資料請求ではなく、「同時性」を価値としたライブ感のある施策が有効です。

例えば、以下のような施策が考えられます。

  • アーカイブ配信なし、その場限りの「本音トーク」ウェビナー
  • 特定の時間帯だけ開放される、開発者への直通チャット相談会
  • 参加者同士がリアルタイムで課題を共有するワークショップ形式のイベント
  • 利用者同士で活用方法の共有や意見交換ができるユーザー限定の交流会

「いつでも見られる」コンテンツは「いつまでも後回しにされる」リスクを孕んでいます。一方で、時間と参加を限定することで、熱量の高いリードを選別することが可能になります。

現場の課題解決に真剣なユーザーほど、こうした「濃い」情報が得られる機会を逃しません。結果として、リードの総数は絞られたとしても、受注に近いホットリードの比率を高めることができるのです。

親密なコミュニティ形成と解約率低下

BeRealは不特定多数への拡散(バイラル)よりも、親しい友人同士の深いつながりを重視したSNSです。この「狭く深い」関係性の構築こそが、LTV向上を目指すBtoBマーケターが注力すべきポイントです。

単にツールを導入して終わりではなく、ユーザー限定のクローズドなコミュニティ(ユーザー会や専用Slack/Discordなど)を形成し、そこでしか得られない情報や横のつながりを提供します。ここでは、企業側が一方的に情報を発信するのではなく、ユーザー同士がBeRealのように「リアルな活用状況」を共有し合う場を作ることが重要です。

こうしたコミュニティ内で醸成される連帯感は、解約阻止(チャーンレートの低下)に直結します。さらに、熱心なユーザー(チャンピオン)が社内での全社導入を推進してくれるケースも少なくありません。「機能」でつながるのではなく「コミュニティ」への帰属意識でつながることこそが、競合他社への乗り換えを防ぐ最強の防壁となるのです。

関連記事:商談を成功に導く鍵は【決裁権】キーパーソンを見極め、勝率を劇的に上げる戦略(担当者を「社内チャンピオン」にする育成術)

まとめ:次世代マーケティングの最大の武器は「誠実さ」

BeRealの躍進が私たちに教えてくれたのは、飾らない「リアル」な姿こそが、現代において最も人々の心を動かすコンテンツになり得るという事実です。

これからのマーケティングでは、過度な演出よりも、透明性や誠実さを持ってユーザーと向き合う姿勢が不可欠となるでしょう。

企業やブランドが嘘のないコミュニケーションを徹底し、消費者と同じ時間を共有することこそが、強固な信頼関係を築くための鍵となります。次世代の戦略において、誠実さは最大の武器となるのです。

監修者

古宮 大志(こみや だいし)

ProFuture株式会社 取締役 マーケティングソリューション部 部長

大手インターネット関連サービス/大手鉄鋼メーカーの営業・マーケティング職を経て、ProFuture株式会社にジョイン。これまでの経験で蓄積したノウハウを活かし、クライアントのオウンドメディアの構築・運用支援やマーケティング戦略、新規事業の立案や戦略を担当。Webマーケティングはもちろん、SEOやデジタル技術の知見など、あらゆる分野に精通し、日々情報のアップデートに邁進している。

※プロフィールに記載された所属、肩書き等の情報は、取材・執筆・公開時点のものです

執筆者

マーケトランク編集部(マーケトランクへんしゅうぶ)

マーケターが知りたい情報や、今、読むべき記事を発信。Webマーケティングの基礎知識から、知っておきたいトレンドニュース、実践に役立つSEO最新事例など詳しく紹介します。 さらに人事・採用分野で注目を集める「採用マーケティング」に関する情報もお届けします。 独自の視点で、読んだ後から使えるマーケティング全般の情報を発信します。

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